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京都・舞鶴署、生後4ヶ月の長男に暴行で母親(21)を逮捕 [虐待]

 

生後4ヶ月の子供を虐待パート従業員の母親を逮捕

 

生後4ヶ月だった長男に暴行を加えて、頭部に傷を負わせたとして、京都府警捜査1日と舞鶴書は24日、傷害の疑いで、パート従業員の21歳の母親を逮捕したと云うことです。 

 

逮捕容疑は、昨年9月28日午後4時頃、舞鶴市の自宅で,長男の頭を床に打ち付けるなどの暴行を加えて、急性くも膜下血腫などの傷害を負わせた疑いが持たれています。

 

1歳4ヶ月になる長男は現在も意識を開腹しておらず重い障害があり、入院中と云う事です。

 

事件当時、逮捕された母親は両親と同居していました。

 

 

 



 

 

府警によりますと、母親が『赤ちゃんの様子がおかしい』と119番通報していますが、暴行については説明をしていませんでした。

 

長男は心肺停止状態で救急搬送されましたが、、診察した病院が虐待の疑いが有ると、舞鶴市消防本部に伝え、府警に連絡があったのです。

 



 

逮捕された母親は『頭を打ち付けたことは間違いない』と容疑を認めていて、『泣いていた長男にカットなった』等と、供述をしているということです。

 

府警は、事件までの児童相談所への相談や継続的な虐待は把握していないものの、子育てに悩みを抱えていなかったかなど、動機面も含めて慎重に捜査をしています。 

 

 

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タグ:乳児虐待
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3歳の子供の口真似に立腹、長男を数十回殴った母親を逮捕 [虐待]


茨城・高萩市、自分の母親の口真似をしたとして3歳のわが子に暴力
 
 
 
茨城県高萩市で、女(23)が自分の母親の口真似をした息子(3)に腹を立て、顔を数十回殴ったなどとして逮捕されました。
 
 
逮捕された無職の娘は先月30日午後、自宅で3歳の長男(孫3歳)が、同居する母親の口真似をしたことに腹を立て、長男の顔を素手で数十回なぐるなどした疑いが持たれています。
 
 
 
 


 
 
 
 
娘はその後、母親と子育てについて口論となり、警察に『親子喧嘩をしているので来てほしい』と通報したために、駆け付けた警察官が事情を聞いていく中で長男への暴行が分かったということです。
 
 
娘は我が子への暴力を認めているということで、長男は命には別状はないということです。
 
 
  
普通ならば、可愛い子供が自分の母親の真似をしてくれたことに対して、微笑ましく思える光景だと思うのですが、日頃からの母親への鬱積が有ったのではないのでしょうか。
 
 
 
 


 
 
 

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最近はこのようなことで切れる『我慢できない、耐えることが出来ない』若い母親や、父親が増えているように思えます。 
 
 
もしかしたら、育児ノイローゼも有るかもしれませんが、暴力に入る前に、家族のことが相談できる児童相談所などに相談して居れば、このような事件は起きなかったのではないでしょうか。
 
 
 

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タグ:乳幼児虐待
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訪問介護事業者、人格尊重義務違反等で介護指定取り消しに [虐待]


東大阪、訪問介護員が玄関ドアを外から施錠により拘束
 
 
 
利用者宅の玄関ドアに鍵をかけて外に出られないようにしたのは人格尊重義務違反にあたるなどとして、大阪府東大阪市は『Louts』が運営する訪問介護事業所の『ケアサポートロータス』の指定を介護保険法に基づき取り消したと発表しました。
 
 
併せて、介護予防訪問介護の指定も取り消したということです。
 
 
東大阪市の話によりますと、同事業所の訪問介護員が2015年9月から11月にかけて、認知症の利用者の自宅の玄関ドアに外から鍵を掛け、本人の意志で自宅から出られないように拘束をしていたというのです。
 
 
 


 
 
利用者の知人が市に通報したことにより、明らかになりました。
 
 
市は、同事業所のこの行為について、高齢者虐待(身体的虐待)であり、人格尊重義務違反に相当すると判断したのです。
 
 
一方、管理者は、この利用者がかつて徘徊したことが有り、安全確保のために行ったと主張しているということです。
 
 


 
 
同事業所はまた、指定申請の際に、管理者が常勤することが出来ないにも関わらず、『従業者の勤務体制及び勤務形態一覧表』に常勤の管理者として記載して提出した上、市の監査時には管理者が常勤していたように虚偽の報告を行っていたことも発覚したのです。
 
 
これらか市が、悪質と判断したことも指定取り消しに繋がったということです。 
 
 
 
 
 

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タグ:訪問介護
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母親と内縁の夫、パチンコ行くために子供を浴室に監禁で逮捕 [虐待]


大阪枚方市・6歳男児を浴室に監禁で母親らを逮捕
 
 
 
6歳の男児を自宅の浴室に閉じ込めたとして、大阪府警はいずれも無職で大阪府枚方市の実母(32)と内縁の夫(28)を、監禁容疑で逮捕したと、14日に発表しました。
 
 
2人は『パチンコに行くためだった』と容疑を認めているということです。
 
 
 


 
 
 
 
枚方署の話によりますと、2人は13日午前9時頃から約2時間、自宅1階の浴室内に男児を閉じ込め、ドアノブを外側から結束バンドで縛って監禁した疑いが持たれているのです。 
 
 
2人はこの間、枚方市内のパチンコ店に言っていたというのです。
 
 
子供の泣き声がする』という近所の女性の119番通報で駆けつけた署員らが、同10時50分頃、湯船に使った男児を保護したのです。
 
 
 
 
 
 

 
 
 

 
男児は『寒い』と話していたということですが、監禁による怪我はなかったということです。 
 
 
 
また、2階の和室も同様にふすまが開けられないように結束バンドで縛られており、室内から9歳と1歳の女児が見つかったということです。
 
 
同署は、女児2人への監禁容疑でも捜査しているそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
家族5人は、昨年12月からこの家に住んでいたということですが、府警は、2人がこれまでも子どもたちを閉じ込めてパチンコに出掛けていた可能性があると見て調べているとのことです。 
 
 
また男児の方には打撲のようなアザも有り、男児が日常的虐待を受けていた可能性もあると見ています。 
 
 
 
 
 
 
 

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