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生徒に体罰、事情説明を聞きに来た母親にも怪我を負わせる [不祥事]



長野、白馬村・中学校男性教諭(60)事情説明中に激昂し、机などを蹴飛ばす



長野県白馬村立白馬中学校で4月23日、男性教諭(60)が生徒に平手打ちなどの体罰を加え、説明を聞きに来た生徒の母親にも怪我を負わせていた事が31日、村教育委員会の話で分かったという事です。



男性教諭は自宅待機をして入りうということですが、生徒はその後、登校できていないそうです。



村教委の話によりますと、男子教諭は授業中の教室で生徒の頬を平手で叩き、足を蹴るなどの体罰を加えたというのです。


教諭は体罰を行った理由について、『生徒が授業に集中できていいないため、カッとなった』なとと話しているということです。



更に、学校側が生徒の母親に経緯を説明している途中にいきなり激昂し、目の前の机を蹴飛ばして手を振り回した結果、机や手が母親に当たり、打撲の怪我を負わせてしまったそうです。



村教委は、生徒の学年や性別などを明らかにしていません。








各地の教育委員会で、イジメへの対応などの不祥事が続く中で、またしても教師による体罰事件が起きてしまったのです。


一体、今の教職員に、何が起こっているのでしょう。



盗撮や破廉恥行為、体罰をする教員、イジメや教職員の不始末を隠蔽する教育委員会、子供たちに勉強を教える立場の人が信頼できない人間では話になりません。







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タグ:教員の体罰
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